このサイトは、チャットで管理・更新しています。

枠にとらわれないオリジナルデザインを、ノースキルで。言葉で伝えるだけで更新・改善。

今のサイト運用を不便と感じている方はこちら
HOME / 業務システム・アプリ開発

仕様書ではなく、
動くもので合意する。

ドメインを理解したチームが、事業や業務の構想段階から
プロトタイプを共同でスピーディに作ります。

「作ってから考える」を高速に回し、要件の後戻りを、設計の段階でできるだけ減らします。

CHALLENGES · よくある課題

開発の難しさは、
伝え方の難しさ。

新規事業やAI活用は、言葉でいくら話しても、具体像が揃いません。
「とりあえず動くプロトタイプ」を先に作ることで、仕様書では見えない問題が一気に見えてきます。

OUR STANCE · 私たちの考え方

ビジネスと一緒に、
プロトタイプを共同で作ります。

新規事業の構想段階からAIプロトタイプを伴走するのが、私たちの特長です。
ドキュメントで合意するのではなく、「動くもの」を見ながら合意する。それが、前に進む一番の近道だと信じています。

01 — CO-CREATE

新規事業を共同で構想する

ビジネス人材とAI人材が同じテーブルにつき、事業仮説とプロトタイプを同時に設計します。

02 — PROTOTYPE

動くモノで合意する

仕様書の審議ではなく、プロトタイプを触って意思決定。抽象な議論を具体にシフトします。

03 — SCALE

確信を持って本開発へ

動くもので合意してから、本開発へ進みます。作る前に関係者の認識をそろえるので、本開発での手戻りを、減らしやすくなります。

APPROACH · 進め方

プロトタイプを中心に、
上流を並行して進める。

要求分析・RFPと、要件定義と、プロトタイプ共同作成は、順番に進めるのではなく、並行して進めます。互いに行き来しながら固めるので、仕様を決める前に「動くもの」で合意を得られます。

CASE · 事例

代表的な支援パターン

RETAIL · EC BASE

EC基盤刷新プロジェクトのPMO
後戻り工数を 70% 抑制

小売C社。要件定義段階から複数ベンダーの調整、要求仕様のコントロール、UAT(受け入れテスト)の設計まで担い、上流のリスクを設計段階で解消。

PMO 9ヶ月 3社調整
TRADING · DX

業務自動化のプロトタイピング
企画〜承認を 4週間 で完了

専門商社D社。動くモックアップで経営層への意思決定を高速化。承認後は即座に本開発フェーズへ移行。

プロトタイピング 4週間 意思決定支援
OUR VALUES · 選ばれる理由

なぜ、AI Human Capital なのか

SMALL START

小さく、確かめてから。

まず小さく作って確かめ、確信を持って本開発へ進む。

QUICK UNDERSTANDING

業務の理解が、速い。

お客様の業務を、速く、深く理解します。

EXPERTISE

専門性が、高い。

AI・データ・マーケティング・人的資本を横断する専門チームが、直接担当します。

COMMUNICATION

対話が、強み。

ヒアリングや面談など、しっかりとしたコミュニケーションが強み。

GET STARTED

構想フェーズから、
ご相談ください。

「何をどう発注するか」がまだ決まっていない段階こそ、
私たちの伴走が最も効いてきます。

無料相談(30分・オンライン) 無料相談 →